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オープントイレ

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う○ちって、絶対一人きりで集中しないとできないものだ
と思っていましたが、何とかなるものです。慣れるんです
ね。(慣れたかないけど。)

おっぱいやりながらの食事に始まり、かくれんぼしながらの
夕飯作り、、、そして唯一のプライベートスペースも赤ん坊
に侵略されてしまいまひた。育児中の主婦は皆マルチタスク
人間にならざるを得ません。
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by mizu-kusa | 2006-03-31 17:07 | とほほ育児

むすんだ手

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こういうのはげんこつとは言いませんね。
寝ているときの赤ん坊は、白い鳩よりわか
りやすい、平和の象徴じゃないかしらん。
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by mizu-kusa | 2006-03-30 14:46 | ほっこり育児

おとと好き

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煮干しっておいしいですよね。塩味がきいてて。
夫も一緒になって夕飯前にボリボリ食べてました。
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by mizu-kusa | 2006-03-29 14:23 | こどもと粗食

玄米入りおにぎり

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だからおやつじゃなくって主食だってば、それは。
という突っ込みはさておき、みな食べましたよ。
遊びながらも。

でも、玄米はうんちにつぶつぶが出てきているので、
ちゃんと消化できていないのかもしれません。
いいんだろうか。ま、いっか。はは。
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by mizu-kusa | 2006-03-27 23:03 | こどもと粗食

さよならグンポー

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以前、魚のことを「おとと」と言えず、「おっくんくん」
(くんくんは鼻を鳴らす)と言っていました。それが、
ある日突然「おとと」と言い始めました。そのときも、
寂しかったなぁ。たろうの「おっくんくん」も「ぐんぽー」
も好きだった。。。

さよなら、「ぐんぽーぐんぽー」。
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by mizu-kusa | 2006-03-26 21:40 | 母は思った

おっぱいはおもちゃ?

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そして、おっぱいが終わると、乳首も
垂れるんでしょうか。嫌だわ〜。
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by mizu-kusa | 2006-03-25 19:09 | おっぱい育児

何でもない

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赤ん坊が喜ぶことには、たしかに、単純で素朴な
楽しさがある、と思います。
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by mizu-kusa | 2006-03-24 17:56 | ほっこり育児

おなら

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赤ん坊って、自分のおならは何だと思っている
のでせうか。おならを聞いたときの「何じゃ?
今の音は?」という不思議そうな表情がおもろい
です。(心の中であんたや、あんた!と突っ込ん
でいるわたくし)

自分のおならってねぇ、大人になってもちょっと
意外なものなんだよ、たろうくん。ふふ。
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by mizu-kusa | 2006-03-23 15:08 | うふふ育児

おっぱいをやめる時期〜誰が決めるの?

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断乳する勇気がないまま、おっぱいをあげ続けているうちに、気がつけばはや1歳半。自然卒乳への道のりの第一歩は、ある助産師さんの温かい言葉でした。

たろうが10ヶ月の頃、何度目かの乳腺炎になりました。だいたい、疲れてくると乳腺炎になるというのが私のパターンで、助産師さんにも「育児が煮詰まってくると、おっぱいも詰まるのね」と言われていました。

いつものように、病院へ行って、馴染みの助産師さんにマッサージを受けたい旨を伝えました。一応医師の診断が必要なので、診てもらったのですが、おっぱいを診るなり「このおっぱい、もうあんまり出てへんのとちゃうか〜」と言われました。常に母乳不足感に悩まされていた私にとって、その言葉は心ない一言でした。

続いて、「もう10ヶ月やろ。やめてもええんちゃうか?薬だそか?母乳の分泌とめる薬」と、いきなりの断乳勧告。おっぱいをやめるつもりはさらさらなかったので、思わぬ展開にとまどい、言葉を失ってしまいました。

そのとき、医師の背後で馴染みの助産師さんが「だめだめ」というふうに首を横に振って、私に合図を送っているのに気がつきました。おかげで、私はあわあわしながらも、「あ、はぁ。あの、もうちょっとおっぱい続けてみようかと。。。」と言って、乳房マッサージを受けることになりました。

助産師さんとマッサージの部屋に行くまでの間に、我知らず泣いていました。「もう出てない、やめた方がいいおっぱいなんだ。。。」そう思うと泣けてきたのです。助産師さんが「マッサージを受けにきた人に、先生何言い出すねんってびっくりしたわ。私の合図に気がついてくれてよかった。やめたらあかんで。おっぱいをやめる時期は、お母さんと赤ちゃんで決めること。医者が、ましてや薬で自然に出てるものを止めるなんて、もってのほか。先生は産婦人科の専門家だけど、育児の専門家じゃないからね。気にしないで」と言ってくれて、また泣けてきました。

「お母さんと赤ちゃんで決めるって言っても、赤ちゃんの気持ちはわからない。もうおっぱいやめたがってるかもしれない。いつやめるか、どうやって決めたらいいんですか?」と私が聞くと、「結局はね、赤ちゃんはお母さんが決めたことを受け入れてくれるんよ。お母さんの気持ちに添ってくんねん。私は1歳半まであげてたよ。おっぱいやめたら自分が寂しいから。理由はほんまそれだけ」と答えてくれました。

母乳の専門家の助産師さんが「自分が寂しい」という理由だけでおっぱいをあげ続けていたのなら、私だって自分が納得するまでおっぱいをあげてもいいはずだ。そう心を強くして、気がつけばもうすぐ1歳半。おっぱい大好きのたろうが、自分からおっぱいを卒業する瞬間をこの目で見たい、と思っています。2〜3歳は覚悟しないと。。。かな?
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by mizu-kusa | 2006-03-22 22:19 | おっぱい育児

芋と乾パン

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粗食シリーズ(?)第2弾。

おやつっていうか主食?お昼前に食べたら
お腹ふくれて、結局昼ご飯食べませんでした。

どうでもいいですが、夫は子供の頃、乾パン
にお湯をかけるとパンになると思っていたそ
うです。
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by mizu-kusa | 2006-03-22 10:04 | こどもと粗食